珈琲物語の店舗

創業して30年間

自家焙煎珈琲にこだわって営業して参りました。有田焼のカップを「目」で楽しみ、ドリップされる音を「耳」で楽しむ、カップで出てきた珈琲の「香り」を楽しみながら、最後は口に運び珈琲の奥深さを味わってください。人間の五感全てで珈琲を楽しめる店内は、昭和レトロを感じさせる雰囲気になっています。どうぞごゆっくり珈琲をお楽しみください。

創業して30年間

自家焙煎珈琲にこだわって営業して参りました。有田焼のカップを「目」で楽しみ、ドリップされる音を「耳」で楽しむ、カップで出てきた珈琲の「香り」を楽しみながら、最後は口に運び珈琲の奥深さを味わってください。人間の五感全てで珈琲を楽しめる店内は、昭和レトロを感じさせる雰囲気になっています。どうぞごゆっくり珈琲をお楽しみください。

有田焼のカップを中心に揃えた300客のカップたち

注文された珈琲や、お客様の雰囲気によってカップを選びます。色とりどり、形も様々なカップたちは、至福の一時を演出してくれます。自分好みのカップが見つかればいいですね。

有田焼のカップを中心に揃えた300客のカップたち

注文された珈琲や、お客様の雰囲気によってカップを選びます。色とりどり、形も様々なカップたちは、至福の一時を演出してくれます。自分好みのカップが見つかればいいですね。

ゆっくりとした時間が流れる店内

なんだか懐かしいと思わせるアンティークの数々、どこか時間が止まったような空間のようです。30年前とほぼ変わらない店内は、「家に帰ってきた雰囲気」を演出します。落ち着きたい時、話したい時、考え事をしたい時、珈琲物語の空間が、見守っています。

ゆっくりとした時間が流れる店内

なんだか懐かしいと思わせるアンティークの数々、どこか時間が止まったような空間のようです。30年前とほぼ変わらない店内は、「家に帰ってきた雰囲気」を演出します。落ち着きたい時、話したい時、考え事をしたい時、珈琲物語の空間が、見守っています。

一番奥には「焙煎室」

実際に珈琲物語のこだわりを見れます。丹念な作業には嘘偽りありません。「職人技」を見れるかもしれません。珈琲物語の命ともいえる焙煎室。30年間ずっとここで珈琲と向き合ってきました。

「今日は気温が低いから、釜の温度を工夫しよう」
「湿度が高いから、この工程は長めに取ろう」

日に日に変わる豆の状態、空気の状態、一度と同じ焙煎はない。お客様の口に運ばれるその瞬間まで、
こだわり抜いた一杯を提供致します。

一番奥には「焙煎室」

実際に珈琲物語のこだわりを見れます。丹念な作業には嘘偽りありません。「職人技」を見れるかもしれません。珈琲物語の命ともいえる焙煎室。30年間ずっとここで珈琲と向き合ってきました。

「今日は気温が低いから、釜の温度を工夫しよう」
「湿度が高いから、この工程は長めに取ろう」

日に日に変わる豆の状態、空気の状態、一度と同じ焙煎はない。お客様の口に運ばれるその瞬間まで、
こだわり抜いた一杯を提供致します。

有限会社 珈琲物語
代表者 代表取締役 望月 章雄
住所 〒120-0034
東京都足立区千住3-6
電話番号 03-3882-5524
FAX 03-3882-5524
席数

全席数51席

  • 4人席×9
  • 2人席×3
  • 1人席(カウンター)×9席
営業時間 平 日 8:00 ~ 20:00
日祭日 9:00 ~ 20:00
※火曜日定休日
設立年月日 昭和62年12月